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シェフについて

シェフパティシエ  江藤 潤

シェフパティシエ  江藤 潤

1976年 神奈川県横須賀生まれ。福岡県北九州育ち。県内の高校を卒業後、大分県の専門学校に進学。
1994年 大分県大分市有限会社ベルクールに就職。4年間シェフを務める。
その後上京。東京都世田谷区ヴォアラ洋菓子店に就職。
その後、同系列店世田谷区砧、季の葩(ときのは)でシェフを務め、
同系列店、世田谷区梅ヶ丘アルパジョンで計3年間シェフを務める。
2007年 大阪府大阪市中央区有限会社五感北浜本館に就職。
2008年 大阪府洋菓子協会主催クリスマスケーキコンテスト ブッシュド・ノエル部門で優勝。
2011年 10月11日東京都練馬区石神井町にパティスリーカシュカシュをオープン。

シェフより
常に安心、安全、健康を第一に考え、旬の食材を積極的に取り入れた洋菓子やギフト商品を提供しており、旬の美味しさに原点があると考えています。
素材は常に良い物を使い、「安心」なお菓子。安全でこだわった素材を使用し、人と環境に優しい菓子の製造を行っています。
牛乳、生クリーム、卵は第三者機関に通した「安全」な素材を、バターは発酵バターのみを使用しています。マーガリン、ショートニングの成分であるトランス脂肪酸(有害)を全く使用せず、お菓子に使う素材は天然の「健康」にいい物を厳選しています。
人工的な保存料等避けて入る為、当店の生菓子は色や味がすぐに損なわれてしまいます。お早めにお召し上がりください。
お客様には「安心」「安全」「健康」で「美味しく」お菓子を楽しんでいただけるよう細心の注意を払って提供しています。

是非本物の味をお楽しみくださいませ。

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